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2006年11月

2006年11月18日 (土)

緑内障の恐怖

私は緑内障の可能性ありと診断され、眼圧をさげる目薬を点眼している。これは、眼圧が高いと緑内障が進行するためだ。

ところで、昨日体調がすぐれず、かかりつけの医師のところで診察してもらったときに、上記緑内障のことを言ったら、現在服用している薬は眼圧をあげるものばかりで、全てを中止しなければならないかもしれないと言われた。特に、狭隅角(字が間違ってるかも)緑内障の場合は、現在服用している薬は全てNGと言われた。えっ、そんなことがあるの? と思い、急遽、眼科にも行った。そしたら、薬手帳を見て、どれを飲んでも大丈夫との太鼓判。閉塞隅角緑内障ではないから、問題ありません。と言われた。あ・・・、ほっと一安心したと同時に緑内障の恐怖を思い知った一日だった。

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2006年11月16日 (木)

携帯電話の電池もち

私は今年の6月に、MOVAからFOMAへの機種変更を行った。買った機種はF902isである。しかし、アンテナ3本たっているのに、一日で電池のメモリが一つ減り、充電が満タンの状態で、2時間程度の移動(新幹線)を行うと、その日のうちに電池がなくなっていた。どうもおかしすぎると思い、以前、本体を交換してもらったが、それでも症状かわらず。同じ機種を持っている人が会社にいるのだが、そんなことはないというのだ。

ついに、先日、ドコモショップに行って、メーカに調査してもらうよう依頼した。本当は、本体をもう一回変えてもらいたかったのだが、メーカー調査という運びとなった。実はそのとき、ドコモショップには貸出機があって、N902isを今借用しているのだが、約3日経過しても電池は3つのまま。今日なんて、新幹線・電車・バスの移動で5時間も携帯電話にとって過酷な条件だったのに。どう考えても、Fの携帯はおかしい。これで異常無しで返却されてきたら、どうなるだろう。。。。

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2006年11月 5日 (日)

DVD鑑賞で涙ポロポロ

いい年して、涙もろい自分を感じた一日だった。「明日の記憶」という日本映画のDVDをレンタルして自宅で鑑賞会(もちろん5.1Ch)を行った。若年性アルツハイマーという病気になってしまった主人公とその妻、周辺の人たちの行動をドラマ化したものだ。

主人公があまりにもかわいそうで、涙ポロポロ、鼻水じゅるじゅるで、もう、大変な一日だった。映画が終わったあとも余韻に浸ってしまい、普段は、最後の字幕(役者や協賛会社などが流れるアレ)なんか見ないのに、今日に限って、最後の字幕までまじまじと見てしまった。あぁ~~、久しぶりに映画を見て感動した。泣いた。まぁ、これだけのことだけど、子供たちは泣かなかったのに、私と妻は涙ポロホロだった。

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